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――【2020年度13班 (後のキシロ班) : 担当 ミイナ】――――
「奇跡は既にあったんだ。二度や三度、期待してみるのも悪くはないだろう」
*ミナヅキ(皆月 潦,センセー)
 ...エージェント♂/支援ハッカー[禁断の秘技]/CV:竹内良太さん/42歳→43歳
リーダーでハルカの実父。料理・事務・プログラム知識・仲裁術と中々ハイスペック。
隊員を暖かく見守り、苦笑いとしたたかさを武器に困難を乗り越える13班の父。

「後ろを振り返る気はないよ。進むしかないんだから」
*ジュン(二階堂 純平,,ニッキー)
 ...スチューデント♂/銃トリックスター[狂咲きバッドヘヴン]/CV:櫻井孝宏さん/18歳→19歳
生真面目で自己犠牲気味な健全男子大学生。あだ名は「ニッキー」。
敬語も使え手先も器用な優等生に見えるが、料理・異性関係など密かに不器用。

「ゴチャゴチャ考えてもしゃーないだろ、早く行こうぜ」
*ナナ(幸屋 奈々,コルト)
 ...パワフル♀/デストロイヤー[スカイハイメテオ]/CV:豊口めぐみさん/16歳→17歳
オラオラ系女子。どうやらサラブレッドらしい。人にテキトーな呼び名を勝手に付ける。
言いたいこともハッキリ言う、泣きたい時は泣く、と良くも悪くも実直。一旦話せればフランクで接しやすい。

――【2021年度13班:担当 ミロク】――――

「俺は永遠の補欠でいたかったんだがなあ」
*アマツ(天津 周一)
 ...アングラ♂/攻撃サイキック[黒のインヴェイジョン]/CV:杉田智和さん/27歳→28歳
初代リーダー(任務中に瀕死になりリーダーを解任された)。色々面倒くさい経歴持ち。
面倒くさがりな万年出不精でぶっきらぼうだが、ぶつくさ言いながらも子供たちのことは好いている様子。

「ま、とりあえず倒してから考えようぜ!」
*ミズキ(幸屋 瑞樹)
 ...オタク♂/デストロイヤー[最終承認Sバンカー]/CV:阿部敦さん/14歳→15歳
二代目リーダーでコルトの弟。料理の腕が壊滅的。Tシャツの模様は☆マーク。
ひたむきで前向き、真っ直ぐな性格だが、熱くなりやすいのが玉にきず。あほの子1。

「おうた、歌うの。それがわたしの役目だから」
*ハルカ(皆月 遥)
 ...オタク♀/支援アイドル[極・TOKYOアリーナ]/CV:花澤香菜 さん/推定11→12歳
ミナヅキの実子。色々あって死んで生き返ったり力を得たりした。
チャットが色々忘れた結果公式ではある「コサージュ」「クラウン」「ベルト」「ツインテのカール」が無い。
健気で素直だが寡黙で、身振りで感情を示すことが多い不思議ちゃん。あほの子2。

「ルシェは元々死を恐れない民族です。だから怖がっちゃいけないんですよ」
*コモモ
 ...ルシェ♀/抜刀サムライ[天地断ち]/CV:竹達彩奈さん/肉体年齢20歳
当家ルシェのファーストロット。班で唯一まともに料理ができる。周囲への呼び名が非常にアレ。
内面は繊細だが、普段は好奇心旺盛ながきんちょで人懐こい。あほの子3。

――【99班/医療班 (当家設定)】――――
負傷者の応急処置・自衛隊の後方支援など、医療活動を専門とした部隊。
ドラゴンと戦えるほどの戦闘力を持たず、戦闘可能な部隊と組んでの出撃が多い。


「救うことが役目なら…ボクは、ボクはっ、とんだ役立たずじゃないか…」
*サツキ(永嶺 颯希)
 ...スチューデント♀/回復サイキック[キセキの代行者]/CV:日笠陽子さん/17歳→18歳
リーダー。強気な物言いが多い。えらそう。中の人の手違いでボクッ子。
「サイキックなのに攻撃出来ず戦えない」ことに コンプレックスを抱いており、本当は心身ともに脆い。

「目の前にある答えに、あの子はいつ気づいてくれるかしらね」
*カエデ(神崎 楓)
 ...アングラ♀/サイキック(B),銃トリックスター(B)/CV:堀江由衣さん/推定30代
生命反応の感知が専門のサイキック。多少は銃も扱える。派手な仕事服が恥ずかしい。
お姉さん気質。サツキのよき理解者で、なにかと無茶しがちな彼女を心配している。

――【アイドルユニット「MIRAI」】――――
「歌で世界を変える」を掲げたユニット。ドラゴン来襲からは活動を休止し、自主的に救助活動を行っている。

「何もしないで文句ばかり垂れるような、そんな大人になりたかなかったからさ」
*カサネ(重根 勇人)
 ...アイドル♂/火力アイドル[TOKYOアリーナ]/CV:平田広明 さん/19歳→20歳
ユニット創立者でボーカル。大人びた口ぶりと裏腹の、理想論を本気で信じ突っ走る熱い性格。
「シズ」と呼び慕うナナクサはほぼ恋人。周囲からはバカップル扱い。

「私、ほんとは怖いよ。…怖いけど、頑張るしかないもんね」
*ナナクサ(七種 静流,シズ)
 ...アイドル♀/ハッキングハッカー[天罰ジャック2021]/CV:悠木碧 さん/18歳→19歳
「MIRAI」の伴奏。脇役に徹するのが好きな恥ずかしがり屋。それでいいのか。
女子力ナンバー1。料理も家事もお洒落もこなせる隠れたハイスペックガール。

*オボロ(ルシェ♂ / トリックスターS級 / CV:梶裕貴 / 磔刑ディアポリカ)
コモモの双子の兄。苦労人属性。ムラクモ後援チーム(MIRAIなど)の支援をする。

――【その他】――――
*カズヒト/幸屋 寿人 (パワフル♂/デストロイヤーA級/CV:中井和哉さん)
  アズサ/幸屋 梓 (エージェント♀/サムライA級/CV:桑島法子さん)
コルトの家族。準ムラクモ候補の一般人として待機。

・シホ、ヒマリ、アキラ (二階堂志保/日毬/明):ジュンの家族で、左から妹・母・父。故人。



追記から細かい設定。ネタバレ大量に含むのでご注意。
また、彼らのゲーム時間軸での戦歴についてはこちらで → ☆
*ミナヅキ
自衛隊諜報部の元隊員。 ハッカーだがクラッキングなどは得意でなく、あくまでプログラマーに近い。
2020年、友人ガトウの推薦で新人隊員二名(のちの13班)の教育係に抜擢され、そのまま13班リーダーに就任。
ドラゴン討伐後はキリノの要請に応えて13班を脱退、技術者としてスカイタワーに向かう。
しかし2021年のドラゴン来襲で要請を受け、キシロ班リーダーへと復帰した。
2021年の竜を退けた後、正式にニッキーを養子に迎えた。そろそろ引退を考えているらしい。
・妻のアイカは第一子ハルカを生んだ際に死別。ハルカの髪の色やおっとりした性格はアイカに似たとか。
・前線で活躍する若手の見えないところで、苦笑いしつつそっと厄介ごとを処理するようなさりげない優しさ。
・料理は上手く、休日などに料理経験の希薄なニッキーとコルト、ハルカに料理を教えている。
・竹内ボイス独特のシャレオツな言い回しは、自衛隊時代の暗号の名残。
・ハッカーだけどオタク文化には詳しくなく、大体イノグチペアからの知識。
・赤ワインとチーズで晩酌するのが好きらしい。なお酒は強い方。
・こう見えて子供好き。自分は一歩引いて、やり遂げるのを見守る立場でありたい

*ジュン
旧静岡県周辺、工科大学所属の大学生。モノづくりを学んでおり、教われば多少の武器なら作れる程度に器用。
ドラゴン襲来前、活性化したマモノに家族を殺され、以後拾い物の銃でマモノと戦い続けていた時、
噂を聞きつけたナツメにスカウトされ、13班へ配属。ドラゴン消失後は13班凍結解体に伴って開発班に異動するも、
再襲撃の直前、活性化したマモノの討伐のため13班に帰参、コルト・アマツと共に活動を再開。
しかし真OP時、黒いフロワロの毒を吸い込み、喘息を患って長時間の戦闘が不可能となった。
2021年後期にミナヅキの養子となったので、解任後は皆月家と暮らすと思われる。
・初期はニッキーと呼ばれるたび「ニッキーじゃないです」と訂正していたようだが、2020中盤以降は諦めたらしい。
・周囲はいつコルトとくっつくかとワクワクしてるが、当人にその気はない。
・女性に対し奥手(大浴場初回のうろたえっぷりが酷かった)。
・料理は苦手。13班に入るまでは焼きそばなど簡単なものしか作れなかった。

*ナナ
おそらく東京近郊の出身。とりあえずドラゴン爆心地には近かったはず。
幼少期に父カズユキ(デストロA級)・ミズキ(S級)と殴り合いの喧嘩を多くしたため、性格は女性にしては荒々しくなり、
身体はS級にふさわしく鍛え上げられた。すさまなかったのは母アズサのおっとりした性格のおかげらしい。
マモノの活性化など不吉なニュースを傍観していた時、ムラクモの召集令状が一家に届く。
面白そうだからという理由でこれを受理。元々ムラクモに入る予定だったので、家族の無事は早めに確認できた。
やがて13班の仕事・周囲の言動を通じ、「S級と認定された意味」や「エースとしての義務」を意識しはじめた。
13班凍結後もエースとして、自衛隊と組みマモノの残党狩りを行っていた。
しかし真OP時、黒フロワロに神経を侵され、危うく某氏のように身体の一部を失うところだったらしい。
回復後も大事を取り、拳だけに頼らず足や受け流し技を多用するスタイルにシフト。
おそらく彼女の一家は死ぬまでムラクモでいる気がする。そしてニッキーと結ばれる予定は今のところない。
・女性としての感性(お洒落願望、恋愛への興味etc)はあるが、化粧とか話題追いとか面倒なことは一切やらない。
・母に頼るため料理をしたことがなく、就任当時は妙な混ぜ物しか作れなかった。
・隠れ巨乳で、当家では上から三番目。将来が期待できる。
・ワンハンドスナックが好き。あと甘いものを意外と食べる。つまりチョコバー。
・髪の毛の結い方は母に遊ばれた結果らしく、オフの日はポニテやら団子やらに変身する。

*アマツ
ムラクモで育ちの孤児。人工S級能力者。生命力増強実験で体内に何か埋められ、強靭な生命力を手に入れるが、
副作用で死神(インヴェイジョンのあれ)が見える。本人は「厨二病っぽい」と嫌がり周囲に事実を隠している。
実験後は本部業務にたらい回される。そのため簡単なナビゲーション、B級ハッカー程度の処理演算技能を持つ。
2020年度後半(龍撃退後)から、人手不足を理由にエメルに駆り出され13班として遊撃任務を担当。
2021年の再襲撃時、13班の新リーダーとなると、彼なりの使命感を持つアマツはこの抜擢を重く受け止め、
IM2では命を投げうって『狩る者』たる子供達を守った。その後瀕死で倒れていたのをキリノに回収される。
しかし「生きているのがあり得ない状況」だったのでしばらく生存を隠し身体検査をされていた。
(この時に隠していた過去がキリノ及びキシロ班に露見。他には知らされなかった。)7章で13班に復帰。
行き場もないので、ドラゴン撃退後も一生ムラクモ勤めだと思われる。
・サツキを「うっとおしい」と思いつつも嫌ってはいない様子。回復魔法も彼女に悪いからという理由で使わない。
・料理なんて面倒くさいからやらない。レトルトッ!
・フードで隠した後頭部に、実験の名残の大きな傷跡がある。時々頭痛を訴えるのも、生命維持装置の副作用?
・フードを被ったままなのは「その方がかっこいい」とパーカーをくれた人が言っていたから。本人はどうでもいい。

*ハルカ
生まれは東京近郊。産まれた時に母が死んだため母の顔を知らない。
しかし黄色い髪の毛、おっとりめな性格は母譲り。意外と利口なのは父譲り。
2020年初期、活性化したマモノの手にかかり死亡した…はずが、ドラゴン襲来後の四ツ谷にて保護される。
状況からゾンビかと疑われ、生体反応が怪しげな値を示したり言動が元のハルカよりフワッとしていたが、
別段害はないため「様子見」という結論に落ち着いた。で、2021年は彼女が死人だったことすら忘れ去られた。
(発見当時ナツメが付けた仮の名「ハイネ」は、DNA鑑定で本物の皆月ハルカと発覚して以降使われなくなった。)
訳あって初音ミクの力を一部貰い受けているので、歌が上手く、この力をマサキに見初められ、
新クラス「アジテイター(アイドル)」の実証実験と いう名目で、2021年、13班としての活動が認められた。
・他の人を二文字の略称で呼ぶ (「キーさん」「ジュンにい」「ナナねえ」など)
 ミナヅキだけは「とうさま」と呼ぶが、本人は恥ずかしいので早いところやめさせたい
・言霊や言葉の神様の存在を信じている
・ゲテモノだろうが「食べ物」と言われれば信じて食べるピュアぶり

*ミズキ
パワハラ一家(違)の次男。コルトを「姉ちゃん」と呼び慕う。
年の割に幼く見えるが、大人並みの思考力・判断力などはきちんと持っている。でも知識は弱い。
☆Tシャツは汚してもいい服なので愛用。逃げる時にヘッドホン落としたが、新しいの付けてもすぐ壊すのでもういい。
2020年、ドラゴンと戦う姉に憧れムラクモに入ることを夢見た。2021年に13班を志願したのもこのため。
アマツが行方不明になってからは、彼の遺言に従い新13班リーダーになるも、自分に出来るのか、と
漠然とした不安を抱えていて、「みんなを守らなきゃ」と迎撃スタンスで自分が多く傷つく道を選んだ。
その後は終身13班メンバーとしてやっていくはず。
・「姉ちゃん(コルト)」「ハルカちゃん」「モモちゃん」「ジュンにい」以外はほぼ呼び捨てorさん付け。
・当家一の料理下手で、五回やって四回失敗弁当を作った猛者。
・コルトもカウンター使いだが、ミズキはダメージ軽減とか器用なこと出来ない。
・典型的な肉食男子(ただし飯的な意味で)。
・女性にはそれなりにジェントル。特にハルカは(まだ)意識はしてないが「かわいいなー」と思い優しくしている。妹分?

*コモモ
サムライ戦闘術をアズサに教わった後、正式に13班へと配属。某若無人な振る舞いでアマツ達を悩ませるも、
アマツの失踪後は13班として自覚を持ち、議事堂以外では能天気な暴れっぷりを見せることはなくなった。
自分がドラゴンと戦うため生まれたことは理解しており「平和になったら捨てられるのかな」と悩んでいたが、
ニッキーの暖かい言葉やキリノ・ナビsの提案を受け入れ、自分の居場所はムラクモにあると再認識した。
さすがに復帰後社会には放たれず、終身ムラクモとして活動している…と思われる。
・大技の時「コモモ流ばっとー術!」と叫ぶ。抜刀術じゃないが。
・二音節+「くん/ちゃん/っち/さん」で呼ぶ。例外としてアマツは「おにぃさん」、オボロは「オボロくん」。
 例:キーさん(キリノ) / ゆうくん(カサネ) / ロクっち(ミロク) / るーちゃん(ハルカ)
・胸がぺたんこ(当家で一番小さい)なことを気にしている。
・お酒や辛い食べ物、刺激物などへの耐性がない。お酒なんか飲ませたら、胸が気持ち悪くて立てなくなる。

*サツキ
関東圏の出身。災害地域で救護活動をしていた時、ナガレのスカウトを受け、救命班の草創期メンバーに。
ナツメはいい顔をしなかったが、申請は認められゲーム開始数週間前から活動。
竜の脅威が増す中、マナの成形が苦手=攻撃が苦手なサツキは、だんだんと自らの(戦闘)力不足に
コンプレックスを感じるようになっていく。2021年『キセキの代行者』習得まで、彼女の苦しみは続いた。
その『キセキ』も使うと疲労困憊で倒れる一発限りの技。それでも惜しまず使う。
・サツキの胸はなけなしのA。本人はすごく気にしている。
 逆に(?)女子力は当家ナンバー2で、化粧も出来る。料理は「上手い」と「人並み」の中間くらいの腕前。
・サイキックとしての憧れなのか、本部業務中のアマツによく絡む。で、邪険に扱われる。
・雷が大嫌いで、大雨の日は耳栓が欠かせない。ちなみにサイキックの扱うエレキは平気らしい。
・一般人の健康診断などもするので、医務室によく立ち入る。
・実は歴女。籠手セーラーは太平洋戦争のひめゆりを意識しているとか。

*カエデ
関西圏出身。その生命探知能力を買われ、10年以上前からムラクモで働いていた。
S級トリックスターと同等の銃の扱いが出来るが、足の速さは人並なので、総合して「B級」と評価されている。
露出度抜群の服は、救命班設立時に開発班から渡されたもの。肌の面積を広げ感知精度を上げるためらしいが
(一部研究員の恣意も含む?)、本人はとても嫌がっており、任務が終わるとすぐに着替えてしまう。
救命班発足後は、無理をしてばかりのサツキを心配し、なだめる存在だった。
コンプレックスを抱え時に酷く脆かった彼女にとって、今やなくてはならない存在。
・中々の子供好き。なお20代前半くらいまでなら彼女にとっては子供らしい。
・お酒を飲むとフニャフニャになり使い物にならなくなる。弱い?
・料理はそれなり。花嫁修業を経験しているため、失敗自体は少ない。

*カサネ
出身は東北。雪に大慌てする当家ムラクモsの中で、珍しく雪に慣れている。雪で電車止まる理由が分からない。
ユニット立ち上げはカサネが「自分も世界を変えたい!」と思ったのがきっかけ。売り上げは平凡。
金はどうでもよかったようだが、カサネはアイドルの仕事そのものに「何か違う」と不満を感じていた。
2020年ドラゴン襲来でマネージャーとはぐれたのをいいことに、
「こういう分かりやすい人助けがしたかった」とノリノリで独自に救助活動を始めた。
2021年偶然コルト達を助けムラクモと接触、物資の関係その他の理由でムラクモと手を組んで活動を始める。
その後IM2時に渋谷で遭難、黒フロワロの影響でしばらく上手く歩けなかったが最後まで13班を支え、
その後も歌と救護活動で東京の復興を支えた。 気がつけば時のアイドルに。
・当家でアイドルの概念をムラクモに持ち込んだのはカサネ。それまでこの役職は「アジテイター」と呼ばれていた。
・「キラーズアトラクト」の発声法と「ステルス」を素で使える。
・誰にでも愛想がいいうえ、酒もザル。こいつホストも出来るんちゃうか。

*ナナクサ
カサネと同じ出身地。スカウト当初は覆面音楽家としてカサネの芸能活動をサポートしていた。
「MIRAI」の相方として活動する過程で、全力で夢を追うカサネに惹かれていった。
ドラゴン襲来後はカサネが心配な一心で救護活動に同行。
その過程で、リジェネレートなど一通りハッカーなりの処置技能を身に着けた。
元来のハッキング技術による、通信ジャックからの通信施設へのアクセスを得意とし、
これで救助を呼ぶことでカサネ含む幾十人の命を救った。
ドラゴンが消えた後はアイドルに戻り、オボロを加えた三人で歩んでいく予定。
・ナナクサのキーボードは『楽器のキーボード』に近い見た目をしている。
・当家の女子力ナンバーワン。お洒落から家事まで何でも出来ちゃうハイパー女子。
・衣装の派手なミニスカが恥ずかしいので、普段はそんなに着ていない。
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